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「ボリショイ」の検索結果17件

  • 2021年1月15日

世界三大サーカスは既に存在しない!のに、宣伝に使い続ける木下サーカスの不思議➡さらに深まる謎を追記

木下サーカスの宣伝に必ずと言っていいほど出てくる「世界三大サーカス」という表現。 木下サーカスも、自らサイトにそのように載せていますし、チラシにも「KC」マークの下に「世界三大サーカス」の文字がいつも入っています。 しかし、「3大」って、どこですか? […]

  • 2020年12月2日

ボリショイサーカスへの施設貸与中止を求める要望書

2019年9月2日 ボリショイサーカスへの施設貸与中止を求める要望書 拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。 さて私どもは、現代社会において搾取・利用される動物たちの苦痛に心を痛め、活動する市民グループです。今年、貴施設にてボリショイサ […]

  • 2020年12月2日

2019年のボリショイサーカス会場からの回答

2019年にボリショイサーカスは以下の場所を回りました。PEACEではすべての会場に、動物を利用したサーカスに会場を貸さないよう要望書を送りました。 全ての会場から回答がありましたが、自治体が第一種動物取扱業の登録を受けつけていることなどを理由に、基 […]

  • 2020年12月2日

ボリショイサーカス7~8月公演は中止!&1月の東京公演の記録

ボリショイサーカス7~8月公演は中止! ボリショイサーカスは、今年の夏は新型コロナウイルスの影響により、来日がありませんでした! よかった! 二度と来ないでほしいです。 公式サイトより▼ 今回の新型コロナウイルス感染症に関わる動向を注視し関係各社と協 […]

  • 2014年11月27日

サーカスのために連れてこられたクマの数

ロシアのヒグマは、ワシントン条約(CITES)の付属書II の動物にあたります。残念ながら商業利用は許されていますが、日本に連れてくるには、CITES上の手続きが必要です。 以下は、「サーカス・移動展示」の目的で輸入された、生きたヒグマの数の推移です […]

  • 2014年11月27日

過去の更新履歴

過去の更新履歴 2015.11.19指を切り落とされたメガネグマのチョリータをアップ。 2015.9.3サーカスでの動物の利用を禁止している国一覧を更新。 2015.6.7ボリショイサーカス、今年もクマを棒で殴る 広告の業表示も不適正をPEACEサイ […]

  • 2014年11月3日

サーカスの招待券をお譲り下さい

日本国内で興行している動物を用いたサーカス(木下サーカス・ボリショイサーカス)の招待券をお持ちでしたら、ぜひお譲り下さい。(終了した公演のものではなく、これから使えるものに限ります) 興行地は、日本全国、どこのものでもかまいません。各公演の内容を調べ […]

  • 2014年9月12日

日本の法令はどうなっているの?

日本では、残念ながらまだサーカスの禁止はされていません。でも、本当に日本の基準を守ろうと思ったら、サーカスはできないはずです。 日本の動物の法令では、どのようなことが決められているのでしょうか。 (1)サーカスも第一種動物取扱業の登録が必要です 動物 […]

  • 2013年10月13日

ボリショイサーカス: フェレット

すべて2歳のメス 開示資料より フェレットの飼育ケージ 同上 同上 ●2011年公演に出演したフェレット 20匹すべて、2009年生まれのメスだった。(公演時で全て2歳) 名前は、フィーマ、ククラー、フョークラ、シューシャ、ムーハ、フェーニャ、ホーマ […]

  • 2013年10月13日

ボリショイサーカス: トラ

●2010年猛獣のサーカス トラSherhan オス 2007生まれ(3歳)  Kanna メス 2009生まれ(1歳  Sandra オス 2009生まれ(1歳) 50kg ●飼育舎図面 クリックして拡大

>動物を見世物にする興行にノー!の声を

動物を見世物にする興行にノー!の声を

動物たちは、自分でのぞんで芸をしているわけではありません。
彼らの本来の生き方とかけ離れた姿を見せることで、サーカスは、動物について間違った理解を広めています。
残念ながら日本では、マスメディアや大企業がサーカスの興行に関与しているため、正しい理解が広まりません。
草の根で、動物たちのために声をあげていきましょう。